11.ネイチャー・デコール

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「ネイチャー・デコール オーナーズボイス!」

11.ネイチャー・デコール09.NDのオーナーさん20.『オーナーこだわりのリゾートミックス 』の家

 

皆さんに見て頂いてる

ネイチャー・デコール、ホームページのWORKS(実例)もようやく100軒を超えました!

これもひとえに皆様方のお陰です。

 

実は、ここに紹介できていない素敵なお宅もまだまだあります、
そんなOBの皆さん、時期を見て、撮影隊が襲撃にお伺いすると思います(笑)

記念すべき100軒目のオーナーさん、そしてこれから竣工する家のオーナーさん達や
ネイチャー・デコールの家に住んでおられるOBの方達に、
「オーナーズボイス」として、
ネイチャー・デコールとの家創りの感想文というかリアルな体験談を
これから家創りをお考えの方々に向けて、書いて頂けないかというお願いをしています。
コンセプトは
【ネイチャー・デコールの家に住むということ ~ オーナーから皆さんへ】

そんな感じです。

ドリーム

そこで、早速100軒目のオーナーさんから、
あたたかく、そして力強い、素晴らしいオーナーズボイスを頂けました。

 

更に、ありがたいこんなお言葉、、、
「家はほとんどの人が一生の中で一番高い買い物だと思います。

 

 なので、施主が持っている思い入れとか情熱は、一生の中で最大のパワーのはず。


 デザインをやっている大浦さんは、一人ひとりの

 

 一生に一度の最大パワーを全て受け止めて、同じパワーを返し続けなければならない
 大変な仕事です。そして、それくらい意義のある仕事だと思います。

 


 これからも、たくさんの笑顔を作り続けていってください。
 今の世の中、誰に喜ばれているかわからない仕事で大金を稼ぐ人や組織も多い中

 

 笑顔を作り続けられる仕事以上に意義のあるものはないはずだから。」

 
これから、どれだけのご家族に笑顔をつくり続けられるかわかりませんが、
こうした温かいお言葉をモチベーションに、
一生現役で出来たらなんて素晴らしいことでしょうね。
 

「ネイチャー・デコール オーナーズボイス」は、
ホームページのWORKSの中から見ることが出来るようになります。

 

 

「ホームページ内 ”WORKS”を更新しました」

11.ネイチャー・デコール20.『仕事場併用のペット共生住宅』

 

ホームページ内の”WORKS”を更新しました。

「仕事場併用のペット共生住宅」

都心の狭小地に計画したこの家は、
小さいながらも漫画家さんのご夫婦の仕事場も併用された住宅です。
また、パートナーの大型犬バーニーズの「あんみつ」と猫の「白玉」との、
賑やかなペット共生住宅でもあります。

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くわしい内容は、こちらからご覧下さい!

 

「ホームページ内 “WORKS”を更新しました!」

11.ネイチャー・デコール20.『オーナーこだわりのリゾートミックス 』の家

ホームページ内 ”WORKS”を更新しました!

「オーナーこだわりのリゾートミックス」

オーナーが出張先で目にした数々の国のリゾート感をかたちにした家です。
オーナーの揺るぎない熱意により、自分たちにフィットした家が誕生しました!

トップ

くわしい内容は、コチラからご覧下さい!

 

「ホームページ内 “WORKS”を更新しました!」

11.ネイチャー・デコール20.『台湾コネクション』

 

「台湾コネクション」

ネイチャー・デコールのアジア進出第一弾!
アトリエとショールーム機能を兼ね備えた、台湾ブランチとしてこのスペースは
誕生しました。
詳しい内容は、コチラからご覧下さい!

「Mi Casa es Su Casa」

04.サンタフェスタイル09.大浦比呂志 LIFE11.ネイチャー・デコール09.想うこと

 

「Mi Casa es Su Casa」スペイン語で

「私の家はあなたの家
    どうぞ 自宅に居る様にお寛ぎ下さい」
そんな意味があります。
自分の好きな言葉のひとつで、
我が家の入口のタイルや、会社のパンフレットのコピーなどでも使っている言葉です。
そもそも、この言葉との出会いは、18年くらい前に、はじめて憧れの地
「Santa Fe」に行った時が始まりです。
カラフルな手焼きタイルを扱っている、
Santa Feのダウンタウンのタイル屋さんで、自宅が出来たら是非使ってみたい、と思えるようなコピーの入ったタイル。
これが今でも我が家の入口に埋め込まれたタイルです。
そのお店のオーナーにそのコピーの意味を聞いてみたところ、
まさに自分がデザインする家の為にある様な言葉だ!と興奮しながら、何枚か同じタイルをお土産に買って来たのを思い出します。
憧れの地 Santa Feが引き合わせてくれた
言葉だと言っても過言ではないでしょう。
そして、設計したオーナーのお宅にも、
この様なかたちで使われております。
これからも、大切にしたい、
ネイチャー・デコール Wordのひとつです。