20.『自分色に染める箱』

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「雑誌掲載のお知らせ」

11.ネイチャーデコール11.メディア20.「サファリスタイルの家」20.『海外生活経験をベースに』20.『自分色に染める箱』

 

みなさん こんにちは

ネイチャーデコールの大浦比呂志です。

 

雑誌掲載のお知らせです。

今回は、今発売されている2冊の雑誌の紹介です。

 

はじめの一冊目は、デザイナーズハウス・アイデアブック Best32というタイトルで、

別冊住まいの設計として、扶桑社から発売されています。

この中に、「自分らしいインテリアで暮らしたい!」「憩いのガーデンハウス」それぞれの特集コーナーに

「海外生活経験をベースに」の家と「自分色に染める箱」の家、2邸が紹介されています。

Best32の実例集の中の2邸を取り上げていただくなんて、嬉しい限りです!

 

 

 

 

2冊目は、自分らしい理想の家をつくるための、住まいの設備・建材大図鑑

扶桑社から発売されています。

こちらは、最新の設備と建材の情報がドバっと出ていますので、家づくりにとても役に立つ一冊です。

機能性にデザイン性をプラスした実例で「サファリスタイルの家」が紹介されています。

 

 

 

是非 手にとってご覧になってください。

 

大浦比呂志(ネイチャーデコール主催)

ネイチャーデコール www.nature-decor.com

 

 

 

 

「雑誌掲載のお知らせ」

05.ガーデン&外構05.サンルーム11.メディア20.『自分色に染める箱』

扶桑社から発売されている

「住まいの設計」2016年1-2月号に、
ネイチャーデコールの家が紹介され、
出版社から掲載誌が届きました。
今回のテーマは「家と庭の素敵な関係」
新しく生まれ変わった、
横浜市青葉区の「S邸」が、6ページにわたり紹介されています。
この家は「生活の変化や子供の成長に合わせ、自分らしい色に染めていける、余白のある家」がテーマでした。
完成して15年近く経過しますが、
計画当初は予算の関係もあり、庭造りまで十分な費用を掛けることが出来ませんでした。
それが、満を持してようやく念願のコンサバトリー付きの庭を、
ガーデンデザイナー「ガーデン&ファニチャーズ 」長谷川祐二さんの手により実現されました。
流石に長谷川さん。なんの違和感も無く、夢のあるコンサバトリーを今までのリビングと見事に繋げてくれました。
それにより、生活にゆとりと、奥行き感が生み出されました。
家は進化し暮らしと共に成長するもの。
そんな事を感じさせる事例です。
是非、ご覧ください!

「築12年目の家のオープンハウス」

03.庭で過ごす05.ベランダ・テラス09.NDのオーナーさん20.『自分色に染める箱』

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昨日は築12年目のネイチャーデコールの家のオープンハウスが行われました。
12年目にして、念願のサンルームの増築と外構工事が完成!

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サンルームにより中と外が繋がり、より奥行き感と空間の広がりを生み出せました。

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「住まいは住まい手を映し出す鏡」
まさにその通りで、実にネイチャーデコールの家をキャンバスに、センス溢れる住みこなし感が隅々感じ取れる、そんな素敵な暮らしぶり。

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生活の手跡が良い経年変化を生み出す、
豊かな暮らしぶり。

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ネイチャーデコールライフを満喫している…
オープンハウスは大好評でした。

「ウォールペーパーもなかなかイイ!」

02.壁材・その他09.NDのオーナーさん20.『自分色に染める箱』

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最近はプリントの精度も上がり、ウォールペーパーもなかなかいいものが選べますね。これは触らないとほとんど見分けが付かない、古材の壁紙です。
ホンモノの古材の扉と組合わせると、よりリアリティが…

 

 

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これは面白壁紙で、壁全体に額縁が描かれたもの。
そこに、お気に入りの写真を貼ったり、絵を貼ったり、アイデア次第で楽しみが広がります。
これは小学校の女の子のお部屋です。
感性が豊かになりそうですね。

 

「ニッチ」

04.ナチュラルスタイル06.家創りのヒント08.アート&ディスプレイ20.『自分色に染める箱』

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以前にも「ニッチ」の事例をいくつかご紹介しましたが、今回はネイチャーデコールのオーソドックスなニッチ事例から。
漆喰や珪藻土の壁に厚みを持たせて、ちょっとしたディスプレイコーナーを作ります。ガラスの棚板にすれば、上からの照明も下まで光を届けます。

 

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家族の思いでの写真や旅の思いでの調度品、普段使いの食器なども、見せる収納として、少しの奥行きや隙間があれば、ニッチを作ることが出来ます。