Don't think. F E E L ! 大浦比呂志の五感で感じる暮らし

ネイチャーデコール主宰 建築デザイナー大浦比呂志のこだわりの世界観を、建築、インテリアの事例やライフスタイルにスポットをあてながら紹介して参ります。

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  • 2013/09/01

    「我が社の看板犬?」

    09.大浦比呂志 LIFE11.ネイチャーデコール

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    「我が社の看板犬?」
    今日はニコル君、朝から張り切って事務所
    ネイチャーデコールに出勤です。
    基本は寝てばかりですが、時々思い出したように、こんな目で「遊んでよ~」と、デスクのそばにすり寄ってきます。
    「まだまだ先は長いぞ-」
    もう一仕事して帰りましょう。^_^

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  • 2013/09/01

    「サンタフェスタイルでほっこり空間」

    01.アイアン02.古材02.壁材・左官02.左官02.床材・テラコッタ04.サンタフェスタイル05.リビング08.照明

     

     

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    「サンタフェスタイルでほっこり空間」
    角のとれた、厚みのある左官の壁に同じく左官で塗り込まれたベンチ。
    有機的な大きなアーチの壁。
    素焼きのテラコッタタイルと存在感のある古材の梁。

    天井からはロートアイアンの照明器具。

     

    サンタフェスタイルは人を優しく包み込んでしまう、温かさと包容力があります。

     

    時代に左右されない普遍的な心のよりどころが、サンタフェの家にはあります。
    2011年の事例からのご紹介です。

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  • 2013/08/31

    「アンティーク フィニッシュ」

    01.エージング・ペインティング01.造作家具07.アンティーク&ヴィンテージ07.パーツその他

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    「アンティーク フィニッシュ」
    この造作家具は、新しいパイン材をアンティークフィニッシュで仕上げたものです。
    表面に虫喰い跡や叩いた傷、所々に削り跡をはじめにつけ、その上から着色する事でその傷に塗料が黒く入り込み、さらにワックスでしっとりと仕上げる。新しい材料でも経年変化で使い込まれた様な、アンティーク感が出来上がります。天板には古材の一枚板を使いました。造り付けの造作家具にアンティーク感を求める時に、このアンティークフィニッシュがおすすめです。

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  • 2013/08/30

    「好きな時間 朝焼けの海」

    09.大浦比呂志 LIFE

     

     

    「好きな時間 朝焼けの海」

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    この時期は早朝の海、
    朝焼けの海が好き。
    刻々と変わる海の色。

     

     

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    今日は穏やか過ぎて、
    良い波は期待出来そうもない…
    スローライフ メローサーフ。
    のんびりいこう

     

     

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  • 2013/08/30

    「ヘリンボーンの床 no.2」

    02.床材・フローリング04.ロフト&SOHOスタイル07.アンティーク&ヴィンテージ

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    「ヘリンボーンの床 no.2」
    今回は少し粗削りなハードタイプのヘリンボーンの床を紹介します。
    LOFTSTYLEでデザインした住宅での事例ですが、巾が150㎜のオークの古材で、表面にはプレーナーの跡を残したテクスチャの豊かな素材です。スチールを使ったハード目の空間やカフェSTYLEの家などのマテリアルに似合います。

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