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Bathroomできました☆
ベージュと黒でシックなバスルームになるように考えました。
以前にもお伝えしましたが、どうも最近「黒」が気になっていてバスルームは「黒で!」っと決めていました。
黒のタイルはせっき質タイル。濃い紫が混ざったガラスモザイクのボーダーを入れました。
目地・コーキングも黒です。(お掃除楽ちんよ〜ん♪)
ベージュも同じくせっき質タイル。
300×600の大判タイルなので、ちょっと施工はしづらかったようでした。
ミラーとの間に天然のマーブルのボーダーを入れました。
実はこれは急遽進行中に入れてもらったのですが、効果大でしたね。これで空間がしまった気がします☆ |
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シンクキャビネットは既製品です。
大きなシンクのみの天板なので、これまたお掃除楽チン♪
バスダブはこちらではめずらしい深いタイプにして、お風呂につかれるようにしました。
こちらの浴槽は浅型で、お湯をためてゆっくりつかる〜っというようにはできていないので、日本人としては
やはりお湯ためて入りたいですよね☆
これは日本人のお友達はまず「OH〜♪」と言いますね(^−^)
今回の大工さん。信じられないくらいコーキングテクニックが下手なのです。
も〜大泣きです。なるべく気にしないようにしながら使っています(^−^;) |
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1FのBathroomもできました☆
こちらではトイレの事もバスルームといい、家に何箇所バスルームがあるのかはとても重要です。
我が家は3 Bathroom。友人の家は5 Bathroomある人もいます!(ひょぇ〜ですよね^^)
温泉のように人と一緒に入るっという文化がこちらにはありませんから、マスターベッドに1つ。
子供用に1つ。ゲスト用に。。。などと分けて使えるのが理想とされています。
子供も早くから一人で入り、親と一緒に〜♪なぁ〜んていう裸のつきあいは無いんです。文化って面白いですよね。
我が家も欲を言えばもう1つ欲しいところでしたが、古い家はバスルームの数は少ないですね〜。
バスルームの数を必要とするのはどうやら最近の傾向のようなのかもしれません。 |
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ここでは前から使ってみたかった「ライムストーンのグレー」と「黒のスレート」を使いました。
巾木もライムストーンにし、ドアも木のドアに替えました♪
やはり天然素材はいいですよね〜(キラキラ〜☆)
素材から何か「気」みたいなものを感じるのは私だけでしょうか?
建売住宅では、ペンキに囲まれていますから一箇所でも素材感の出るところがあるとホッとします。
リフォームを検討中の方は是非試してみてくださいね。
このバスルームはリビングに隣接しており、顔を洗ったりする事はないので、思い切って小さいシンクにしました!
このおかげで狭いスペースも広く感じます。
収納は別にスペースを作りましたので、なるべくすっきりするようにトイレットペーパーホルダーはこんな感じにしました。
あっ、便器は「TOTO」にしました。やはり日本製のほうが安心〜♪
実は「大」「小」分かれた節水ボタンがついています。環境問題に協力したいですから迷わずに選びました。
日本では当たり前ですがこちらでは「すごぉ〜い!」と驚かれます。
そしてこのふたもまたまた”スゥ〜っ”としまるので「なんて日本のテクノロジーは進んでるんだぁ=」っと驚かれますが「テクノロジーってほどでも。。。」「日本じゃそんなに珍しいことでもないし。。。」とニヤリ^^としております。
TOTOのネオレストをこちらで発見しましたが、恐ろしく高値になっていて
「オートで開くんだよ〜」「夜には光るんだよぉ〜」「勿論、ウォシュレットは日本じゃ一般的よ♪」と話すと
クレイジーだぁ〜。なんで便器にそんなにファンシーにする必要があるんだぁ〜というのがカナディアンの反応です。
面白いでしょ〜?
全館空調でトイレが寒くないのでウォームレットは入りませんが、ウォシュレットはやはり欲しいなぁ〜。。。。
これで大工さんにお願いした分は終わりました。
あとは自分達でペンキ塗ったり、あちこち変えたりとまだまだリフォームは終わりそうもありません。
そういえば、屋根にダメージがあるのも発覚し、屋根も直しちゃいました。
いつになったら終わるのでしょうか===(吠える)
岡田美和子(^−^) |
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